ファンケル、銀座直営店に研究ギャラリーきょう開設(健康産業速報)

出典元:健康産業速報

ファンケルは25日、ファンケル銀座スクエアの5階にある「未来肌研究室」を「ファンケル 研究技術ギャラリー」にリニューアルした。

同フロアは、2013年10月に総合研究所による技術体験型フロアとしてオープン。「角層バイオマーカー測定による肌カウンセリング」などのサービスを行い、オープン以降1万9000人の来場があった。

 

肌本来の美しさを引き出すスキンケア・・・
7秒に1本売れている!売上げ本数累計410万本。
って本当かな?

でも、【肌の悩み】が本当に解決できるなら やっぱり気になるし、
やってみたいなあ。
この化粧品は、1日中うるおいが続く肌を実感!
無添加スキンケアですって。

 

わたしが気になっているのはコレ・・・

こういう時は
体験ブログの口コミを参考にするのがベスト!ですよね〜

効果がでている人もいそうだから
やってみてもいいかもしれないな~と思ってます。

ローヤルゼリー、市場規模360億円に(健康産業新聞)

出典元:健康産業新聞

2016年のローヤルゼリー(RJ)市場規模が360億円(前年比14%減)となったことが本紙の調査で分かった。原料輸入量は、生RJが微増となったが、乾燥RJが大幅に減少したため、前年比7%減。機能性表示食品制度への対応については、関与成分の特定が難しいといわれるものの、研究は引き続き進んでおり、業界関係者の期待が高まっている。

■原料輸入量、7%減の386トン

財務省の通関統計によれば、2016年のRJ原料輸入量は前年比7%減の386トンとなった。通関統計では生RJと乾燥RJが混在しているが、微増の生RJに対して乾燥RJが大幅に減少したとみられる。2015年、乾燥RJについては一部で在庫確保の動きがあり、その反動とも考えられる。

輸入量のうち9割強を占める中国の貿易統計を見ても、昨年の対日輸出は約10%の減少となった。ただ2010年以降、増加と減少を毎年交互に繰り返す傾向が続いており、今年は増加に転ずる可能性が高いとみられる。

全国ローヤルゼリー公正取引協議会(RJ公取協)の証紙(公正マーク)使用枚数は156万8,500枚となり、前年度比約16%の大幅減となった。主要各社からの聞き取り調査と合わせ、RJをメイン素材とする健食ルートの市場規模(末端商品ベース)を推計すると、前年比14%減の360億円前後になったとみられる。

 

いま、話題になっている・・・
やわたのWパワー「ローヤルゼリー プラセンタ」をご存知ですか?

その効果についてもですが、
八幡物産株式会社さんの評判も色々と書かれてますね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

気になる内容が『あの掲示板』でかなり流出してるみたいです。

ネタバレと口コミを読んでみると・・・
ある程度、購入前に中身がわかるっていいかも。(^^)v

文句とか批判ばかり言ってても仕方ないですよね。

ちょっと頑張ってチャレンジしてみようかしら?!

中小企業支援事業、機能性表示食品開発など採択(健康産業新聞)

出典元:健康産業新聞

中小企業庁は、2016年度第2次補正予算に基づく「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」の採択事業者を公表した。1万5547件もの応募があり、6157件を採択。経営力の向上に資する革新的サービス開発や生産プロセスの改善を行うための設備投資等の一部を支援する。

機能性表示食品関連の事業をみると、福山黒酢(鹿児島県)では、壷づくり黒酢製法による機能性表示食品の製造事業計画が採択。「江戸時代から続く、壷づくり黒酢の伝統製法で醸造したお酢を機能性表示として販売したい」としており、血圧降下作用を想定し、γ‐アミノ酪酸の含有量を確保する製造プロセスの改善を目指す。

 

公式ページに書かれている
「Wの作用で血圧を安定?!
わかめペプチドの力に40~50代から注文殺到の訳とは?」 とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど
やっぱり、ネットの商品ってたまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

理研ビタミン株式会社さんは実績ある会社みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~?チャレンジしてみようかな。

ユーグレナ市場規模、100億円突破(健康産業新聞)

出典元:健康産業新聞

成長著しいユーグレナの市場規模が末端ベースで100億円を突破したことが、健康産業新聞の取材でわかった。

パイオニア企業のユーグレナでは、武田薬品工業など約50社にOEM供給を行っており、2016年9月期の連結売上高は前期比87%増の111億円。自社ブランド「ユーグレナの緑汁」も好調だった。今期は150億円を目指す。

新たなサプライヤーも登場しており、神戸製鋼グループの神鋼環境ソリューションは、独自株「神戸ユーグレナ」のOEM供給を開始した。2020年までに売上20億円を目指すとしている。

 

すごいですね。頑張って欲しいものです。

ところで、健康関連サプリについていろんな口コミを見てみたけど
・実際に体験した人の口コミは信頼できる
・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・

どれだけ簡単に効果がでるかは、口コミからはわからないけど、

【短期間】といってもさすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな

けど本当に効果が出るならやってみたい★

アサイーパワーってどうなのかな?

事実、ずーっと悩んでるわけだし早くコンプレックス解消したいよ。

「ミニ規制緩和」、利用100件超に(健康産業新聞)

出典元:健康産業新聞

経産省の発表で「ミニ規制緩和」の利用が100件を超えた。ヘルスケア分野では簡易検査とその結果に基づく健康関連情報および商品の紹介、運動機能の維持など生活習慣病予防のための運動指導、唾液を用いた歯ぐきの健康の郵送検査サービス等が受理されている。先月23日にも東京西川が顧客の睡眠環境の測定結果をもとに、睡眠環境改善のアドバイスや適切な商品の紹介等を行う新サービスを開始。ヘルスケア分野では、簡易検査の結果と関連商品の販売が連動できる事例も多く、ドラッグストアなど小売店にとってメリットも大きい。同制度の利用状況を追った。

安倍政権が成長戦略の1つとして推し進める規制改革の一環で、企業単位での規制改革を制度化したのが「グレーゾーン解消制度」および「企業実証特例制度」のいわゆる“ミニ規制緩和”だ。平成26年1月20日に施行された産業競争力強化法に伴い導入された。

グレーゾーン解消制度は、企業が新事業を始めるに当たり、何らかの規制に該当していないかを事前に確認できる制度。企業実証特例制度は事業を行う際に、規制が求める安全性等を確保する等の代替措置の実施を前提に、企業単位で規制の特例措置を受けることができる制度をいう。

ヘルスケア分野では、医師法第17条に規定する「医業」の解釈について、これまで曖昧な点が多かったが、今回の制度により、例えば簡易な検査(測定)を行うケースについては、利用者が自己採血することは「医業」に該当しないこと、企業が検査後のサービスを提供する場合、検査(測定)結果の事実を通知すること、より詳しい検診を勧めること等、さらに検査結果に基づき、一般論の範疇で生活改善に関するアドバイスやOTC医薬品、サプリメント等の紹介を行うことも、医業に該当しないことが確認された。臨床検査技師法による告示改正により、自己採血検査に際して「衛生検査所」の登録も不要となった。

同制度をいち早く利用して事業を拡大しているのが、駅ナカやスーパーなどで1項目500円からの健診サービス『セルフ健康チェック』を展開するケアプロや、ドラッグストア店頭で自己採血検査の実施およびその結果をもとに、生活改善アドバイス、医薬品やサプリメントなど関連商品の紹介、さらに会員専用サイトを通じて健康情報を提供するサービス『じぶんからだクラブ』を展開する健康ライフコンパスなどだ。

『セルフ健康チェック』は2月時点で累計利用者数が39万人を突破。『じぶんからだクラブ』の導入店舗は1月時点で約1,500店舗にのぼる。

先月23日には東京西川が、睡眠環境を可視化するアプリを用いて、顧客の睡眠環境を測定、その結果をもとに、睡眠環境改善などのアドバイス、関連商品の提案を行う新たなコンサルティングサービス『ねむり相談所』を開始した。

いま、話題になっている・・・
1日4分、おんさ音声&マッサージ(骨盤調整含む)で不妊症対策をご存知ですか?

その効果についてもですが、
堀田 裕俊さんの評判も色々と書かれてますね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

気になる内容が『あの掲示板』でかなり流出してるみたいです。

ネタバレと口コミを読んでみると・・・
ある程度、購入前に中身がわかるっていいかも。(^^)v

文句とか批判ばかり言ってても仕方ないですよね。

ちょっと頑張ってチャレンジしてみようかしら?!

「機能性表示食品」受理企業の戦略 森永乳業(健康産業新聞)

出典元:健康産業新聞

森永乳業では、機能性表示食品対応の素材として、『ビフィズス菌BB536』を提案する。今年、さらに採用数が増加し、大手メーカーで立て続けに機能性表示食品が受理されている。同社では、原料の提案から論文、レビューの提供まで機能性表示食品での届出に関するノウハウを駆使し、顧客へのフォローも進めており、商品設計に対するアドバイスも行っている。機能性表示食品制度の見直しにより、一部糖質、糖類が機能性関与成分として認められることが決まり、ミルクオリゴ糖「ラクチュロース」の受理も期待される。エビデンスデータの蓄積などにより「腸内フローラ」ブームをけん引する同社の戦略について、食品素材事業部マーケティング統括部の井上祐美氏に聞いた。

―― 機能性表示食品の受理状況は?

現在『ビフィズス菌BB536』を提案しています。当社の最終製品としては、サプリメント、乳飲料などを上市しており、パッケージに「腸内環境を良好にし、腸の調子を整える」と表示しています。

昨年は、インターネットによる書類の提出など、書類作成に関して変更になったこともあり、全体的に受理されにくい状況でしたが、今年健康コーポレーション、FANCLの商品が立て続けに受理され、さらに商品数が増加しました。自社製品も含め、合計で9品が受理されています。現在原料供給メーカーとして、論文、レビューの提供を行い、受理までのフォローを行っています。

―― 売れ行きは?

研究レビューを使用したいという安定した引き合いがあります。機能性表示食品に限らず、『ビフィズス菌BB536』は好調に推移しています。腸内フローラの健康機能の認知度が向上しており、メーカーだけでなく、消費者の興味も相まって、引き合いは増加傾向にあります。

―― 届出で苦労した点は?

消費者庁からは、届出資料が同様のものであっても、様々な指摘を受けることがあり、対応に苦労しました。現在では、原料供給メーカーとして有効量20億個を商品内に含む商品設計のアドバイスなども行い、受理を目指す企業のサポートを進めています。

―― 今後の展開について

腸内フローラの健康機能が注目され、“ビフィズス菌”への興味が高まっていると感じます。機能性をもつ素材の選択肢は増加傾向にあり、今後自社で持つ原料で機能性表示食品への対応を進めていきたいと考えています。特に機能性表示食品の文言の工夫をより一層検討していきたいと考えています。

ちょっと不安があるんだよね。

口コミで見る限りでは、良い評判もあるし
さっそく試したいけど・・・どうなんだろうね?

わたしが気になっているのはやっぱりコレかな・・・

実践者の口コミや評判って何か安心感があって、
基本的に効果については肯定する声が多かったです。

あまり良い口コミばかりだと
胡散臭いけど・・・やってみようかな

機能性表示食品、「加工食品」の発売ラッシュ(健康産業新聞)

出典元:健康産業新聞

サプリメントを除く“加工食品”の機能性表示食品が発売ラッシュとなっている。例年、新商品の発売が相次ぐ3月、今年は健康食品や特保のほか、15社ほどが機能性表示食品を上市。うち12社が一般加工食品の機能性表示食品を発売した。牛丼の具、カップ麺など生活に身近な食品に機能性表示が行われるようになっている。

4月11日時点での機能性表示食品の受理総数は834品。うち56%が清涼飲料水や菓子などの一般加工食品となっている。トマトジュースやヨーグルト、清涼飲料水などで成功事例も出始めた。新規参入も相次いでおり、“日本初”をうたう商品も。今年3月はバラエティ豊かな加工食品の機能性表示食品が多数発売された。

吉野家は3月6日、外食チェーン初の機能性表示食品「サラシア入り牛丼の具」を発売。サラシアを配合した血糖値対応として通販で展開する。同社では店舗で提供する食品でも、豚汁に森永乳業のシールド乳酸菌を配合してリニューアルするなど、健康価値のあるメニューを提案している。機能性表示食品の投入で「一歩踏み込んだ形で健康価値を提供する」と話す。

エースコックは3月20日、カップめん初の機能性表示食品「かるしお認定 だしの旨みで減塩」シリーズ3品をリニューアル発売した。GABAを配合した血圧対応。同社ではスープ春雨などヘルシー・低カロリーの商品開発を行ってきた経緯があり、「健活コーナー」の提案も精力的に推進。「40~50代の、カップめんを食べたいけど血圧が気になるといった方に新たな価値を提案する」としている。機能性表示食品としてのリニューアルにより、前年対比で150%の販売を目指すという。

アサヒグループ食品は3月1日、味噌汁初の機能性表示食品「やさしいおみそ汁」5種類を発売。ラクトトリペプチドを配合、血圧対応の表示を行っている。容量にも配慮。同社によると、こうしたフリーズドライ味噌汁は160mLが一般的だが、機能性関与成分を規定量摂取するために飲みきりサイズの120mLで設計した。160mLの場合、塩分を気にする人が飲み残す可能性があるからという。かつパッケージには「食塩相当量1.0g未満」と表示。発売から1ヵ月ほどだが、「販売計画を2割強上回っている」と手ごたえを感じている。

ダイドードリンコは3月17日、ファンケルヘルスサイエンスと共同開発した「大人のカロリミット はとむぎブレンド茶」の販売本数が発売から約4ヵ月で1,000万本を突破したと発表。3月27日からは自動販売機でのテスト販売を開始した。入れ替わりの激しい飲料市場で、「長期間にわたって育成していく」と話している。

ネタバレ記事を見つける為に
ネットで検索してみたら
実践者の体験ブログがあった★。

わたしが気になっているのはコレ・・・

『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』

何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。

私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?

本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。